1. HOME > 外壁塗装についてのお得情報 >外壁塗装で汚れが目立たない色選びのポイントとは

汚れが目立ちやすい色には注意しよう

外壁塗装の色は基本的に自由に決めることができます。 好みの色を選んだり、人気色を選ぶのも良いでしょう。 しかし、外壁塗装の色選びで注意すべきポイントがあります。 それは、汚れの目立ちやすさです。 塗りたてはとても綺麗ですが、常に外気にさらされているため、雨や埃などで汚くなってしまいます。 外壁塗装を行うタイミングが悪ければすぐに汚れてしまい、後悔するかもしれません。 汚れは仕方ないことですが、少しでも綺麗な外壁を維持するために汚れが目立ちにくい色を選んでみてはいかがでしょうか。 汚れが目立ちにくい色は主に3種類あります。 逆に汚れが目立ちやすい色もあるため、どのような色が良いのか、避けた方が良いのかを知った上で検討してみてください。

 

 

汚れをカバーしやすい色味とは

 

汚れが目立ちにくい色はグレー系、アイボリーやベージュ系、ブラウン系の3つです。 外壁の汚れは土や苔、カビなど茶色や黄土色などの中間色のため、これらの色味でカバーすることができます。 特にグレー系はカバー力が強く、よく選ばれている色味です。 アイボリーやベージュ系は汚れの色と調和しますが、グレー系よりも目立ちやすい傾向にあります。 ブラウン系も汚れと同系色ですが、薄い色の汚れに対しては白っぽく目立ってしまう恐れがあります。 逆に汚れを目立たせてしまう色味は白や黒、赤です。 これらは汚れの色とのコントラストの差が大きく、目立ちやすいのです。 特に赤系の色味は紫外線を吸収し、劣化や色褪せが起こりやすいため、注意しましょう。 また赤系は派手な印象があり、周囲のお家や環境に調和できずに浮いてしまう恐れもあります。 しかし、汚れが目立ちやすくても塗りたいと思う色もあるのではないでしょうか。 その場合は親水性がある塗料を選ぶのがポイントです。 親水性の塗料はセルフクリーニング効果を発揮します。 汚れが水に馴染み、雨が降ると洗い流してくれる機能があるのです。 光触媒やフッ素系塗料など親水性の塗料にも様々な種類があるため、外壁塗装業者に相談しながら色や塗料選びをしてみてください。

 

 

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